LINEが中小企業のマーケティングに“効く”ワケをお話します。

最終更新: 4時間前




「LINEが中小企業のマーケティングに“効く”ワケ」、それはLINEを入れると、集客から収益化、そして安定化までの全体のサイクルが最適化される。これに尽きます。

現在、LINEの公式アカウントは300万以上あるそうです。一方、日本の中小企業者数は2016年時点で380万社ほどとのこと(出展:中小企業庁HP調べ)。



しかし、実際は、、、

▶ アカウントは開けたけど最初の基本設定のままになってしまっている。 ▶ いろいろ機能があるみたいだけどどうやって使ったらいいのかわからない。 ▶ そもそも開設の仕方も結構ステップがあって難しい。


新規顧客単価は既存顧客に販売の5倍のコストがかかる LINEは既存顧客との濃厚な接点です。

わかっててもできない、それはLINEってちょっと大変なんですよね。ちゃんと戦略たててやらないと出来ません。ちょっと大変だけど、ぜひやってほしい。それくらい効果が高いのがLINEなんです。


他のSNSをやっててLINEだけやらないなんてせっかくの労力とお金を捨てちゃってるのと同じ。


他のSNSは既に顧客である方にも、そうでない方にも広く情報を発信するため、新規開拓に向いています。一方LINEは顧客を囲い込んだ状態で発信するため、実店舗やオンラインストアへの送客率が高く、実利的なのが特徴です。


以下の図をご覧ください。



【LINEと他SNSとの違い】





LINEがあるとき、ないときでご説明しましょう。

関西の方は551の豚まんのテンションで脳内変換下さい。「あるときー!ないときー!」

あ、話が反れましたね。まずは、「LINEがないとき」から。




FB、インスタ、Twitterを一生懸命更新し、また広告費もかけたおかげで、送客はされてきます。でも、せっかく送客したお客様ですから、また買ってほしいじゃないですか。でも、オンラインストアや店舗でとれる情報はせいぜいメールアドレスや住所ですよね?最近企業からのメルマガなんていつ開きましたか?


フォローはキープ!

あるいは、今回は残念ながら買ってくれなくても、次につながる連絡先は知りたいですよね?ほんと恋愛と一緒です。FB、インスタ、Twitterのフォローは、この場合で例えると、キープの状態です。他にも気になっている人がいるけど、だいたいタイプ。この状態です!

LINE登録は大本命

一方LINEは大本命!まっすぐに、あなただけです。まわりには敵などいないのです。あなたからの連絡を待ち、あなたからの連絡は必ず一番に見てくれます。完全に本命ですね。



さあ、それでは「LINEがあるとき」を見てみましょう。




さきほど、SNSしかやっていないときと比べて、LINEがあると見込み客をプールしていくことが出来るため、キャンペーンをやりたい、お知らせがある、新商品を紹介したい、そんなときに必ずメッセージを読んでくれる人に向けて発信し、オンラインストアや店舗など収益を生む場所へと「POWER 送客」できるのです!

そう、LINEがあるとないとでは、

新規集客にずっと追われ続けないといけなくなるか、集客は自然にお任せしてコンテンツ開発に力を注げるようになるか、そんな違いを生んでしまうほどの差なんです!!

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いかがでしたでしょうか。

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